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Artists

今井 祝雄

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作家略歴

1946
大阪府生まれ

主な個展

2016
クレジオ、耕衣、九条(ぷらすいちあーと、大阪)
今井祝雄展(ギャラリーあしやシューレ、芦屋)
今井祝雄 Retrospective―方形の時間(アートコートギャラリー、大阪)
今井祝雄「白のイベント × 映像・1966-2016」(Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku、東京)
2015
Norio IMAI, (Part I) Shadow of Memory / (Part II) White Event(Galerie Richard Paris, パリ)
今井祝雄 Time Collection(Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku、東京)
2014
今井祝雄 展「Perspective in White」(Galerie Richard NY、ニューヨーク)
今井祝雄 Retrospective―影像と映像(アートコートギャラリー、大阪)
2013
今井祝雄 展「ON THE PIANO」(ギャラリーあしやシューレ、兵庫)
2012
今井祝雄“具体大学”のころ(成安造形大学、大津、滋賀)
今井祝雄—フレームの彼方(ギャラリーパルク、京都)
2011
今井祝雄—フレーム・イン(CAS、大阪)
今井祝雄—フレーム考(LADSギャラリー、大阪)
2009
今井祝雄—白のうちそと(楓ギャラリー、大阪)
2008
YEBESSAN—今井祝雄〈分身の術〉(アトリエ風姿花伝、西宮、兵庫)
2005
今井祝雄-デイリーポートレイトの四半世紀(夢創館、神戸、兵庫)
2002
今井祝雄—とき曼陀羅(スタジオ・アーカ、大阪)
2001
京阪天満橋駅ホームに『ここから、ここへ』制作
1996
BACK & FORTH 今井祝雄・白の空間1964–1966(ギャラリー16、京都)
1992
関西文化学術研究都市モニュメント『トキの球』『ヒトの球』(京都府精華町)
1983
今井祝雄—矩形の時間(ギャルリーキタノサーカス、神戸、兵庫)
1982
新大阪駅前に『タイムストーンズ400』制作
1979
毎日の自写像『デイリーポートレイト』開始
1966
個展(グタイピナコテカ、大阪)
1964
今井祝雄個展—17歳の証言(ヌーヌ画廊、大阪)

主なグループ展

2017
イメージフォーラム・フェスティバル 2017(福岡市総合図書館、愛知芸術文化センター)
"Intuition" 「直観」(Palazzo Fortuny、ベネチア、イタリア)
2016
Performing for the Camera(テート・モダン、ロンドン)
2015
Re: play 1972/2015―「映像表現 '72」展、再演(東京国立近代美術館、東京)
PROPORTIO(Palazzo Fortuny、ヴェニス)
2013
布による表現 元「具体」メンバーの現在(アートスペース高瀬舟、芦屋)
具体:素晴らしい遊び場 [Gutai: Splendid Playground](グッゲンハイム美術館、ニューヨーク)
2012
水のメディア芸術祭—Aqua Passage(しが県民芸術創造館、草津、滋賀)
よむこと・紙出来(ギャラリーパルク、京都)
再生—メイド・イン・ジャパン(KUNST ARZT、京都)
A Visual Essay on Gutai at 32 East 69th Street (Hauser & Wirth、ニューヨーク)
今井祝雄“具体大学”セレクション(LADSギャラリー、大阪)
「具体」ニッポンの前衛 18年の軌跡(国立新美術館、東京)
2011
Masked PortraitⅡ-When Vibrations Become Forms(マリアン・ボエスキー・ギャラリー、ニューヨーク/〜2012)
Nul=0. dutch avant-garde in an international context,1961–1966(スキーダム市立美術館、オランダ)
2010
かたちのちから—高度成長期の美術篇・大阪市立近代美術館コレクションを中心に(大阪市立近代美術館(仮)心斎橋展示室)
2009
ヴァイタル・シグナル―日米初期ビデオアート(ジャパンソサエティ、ニューヨーク/ボストン美術館/横浜市美術館/国立国際美術館 ほか~2010)
2006
ラディカル・コミュニケーション:日本のビデオアート1968–1988(ゲティセンター、ロサンジェルス)
マイ・ルール—わたし時間の集積(ボーダレス・アートギャラリーNO-MA、近江八幡、滋賀)
2004
6人の作家―アーティキュレーション2004(アートコートギャラリー、大阪)
結成50周年記念「具体」回顧展(兵庫県立美術館)
2003
素材としての水、主題としての水(成安造形大学、大津、滋賀)
2000
震災と美術—9・17から生まれたもの(兵庫県立近代美術館)
1997
<私>美術のすすめ—何故WATAKUSHIは描かれたか(板橋区立美術館、東京)
1994
戦後日本の前衛美術(横浜美術館/この後、グッゲンハイム美術館、 サンフランシスコ近代美術館を巡回)
時間/美術–20世紀美術における時間の表現(滋賀県立近代美術館)
1993
具体III 1965–1972(芦屋市立美術博物館)
1989
河原温と同時代の美術1966–1989(ICA名古屋)
1988
日本先端科技芸術展(台湾省立美術館)
1986
日蘭ビデオ4人展(大阪府立現代美術センター)
1985
現代のセルフポートレート(埼玉県立近代美術館)
1983
現代美術による写真(東京国立近代美術館および京都国立近代美術館)
1982
第4回シドニービエンナーレ(オーストラリア)
1980
ビデオ・ローマ’80(ローマ民俗美術館、イタリア)
1976
日本の現代作家展—デュシャンを透して…(ギャラリー・ペテ、大阪/関西日仏学館、京都)
1975
インパクトアート・ビデオアート’74(ギャラリーインパクト、ローザンヌ、スイス)
1973
京都ビエンナーレ—集団による美術(京都市美術館)
1972
映像表現’72(京都市美術館)
3人の心臓音による街頭イベント(御堂筋、大阪)
1970
万国博美術展(万国博美術館、大阪)
1968
現代の空間’68—光と環境(そごう、神戸)
1967
第1回草月実験映画祭(東京/大阪)
第5回パリ青年ビエンナーレ(パリ市美術館、フランス)
1966
現代美術の動向(国立近代美術館 京都分館)
ヌル1966(オレッツ国際画廊、デン・ハーグ、オランダ)
空間から環境へ(松屋、東京)
第10回シェル美術賞展1等賞(東京/京都)
1965
具体美術協会会員(1972年解散まで全展出品)
1964
第14回具体美術展(高島屋、大阪)

出版物

今井祝雄−具体とその後   詳細を見る

ACG Exhibition

今井祝雄 Retrospective―方形の時間

2016 ARTCOURT Gallery
今井祝雄 Retrospective―方形の時間今井祝雄 Retrospective―方形の時間今井祝雄 Retrospective―方形の時間

今井祝雄ーRetrospectiveー影像と映像

2014 ARTCOURT Gallery
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今井祝雄 Retrospective 17才~22才

2012 ARTCOURT Gallery
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