|2009年1月〜7月 ACG News一覧|
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|Art Court Frontier #7 ギャラリートーク開催 |
◆開催期間:2009年7月4日(土), 7月11日(土) 両日とも14:00~16:00 ※終了しました。

出展作家によるプレゼンテーション + 推薦者とのディスカッションを下記の日程及びメンバーで行います。(順番は当日調整)
参加費500円(ドリンクサービス有)。
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7月4日: 奥田 文子 × 幕内 政治
川上 雅史 × 小崎 哲哉
木村 宗平 × 藤田 千彩
桐生 眞輔 × 佐藤 時啓
河野あや子 × 加藤 瑞穂
後藤 靖香 × 齋藤 孝司
山添 潤 × (豊永 政史)
山本理恵子 × 鶴田 憲次
7月11日: 池田 高広 × 奥村 泰彦
樋口 明宏* × 奥村 くみ
柳澤 顕 × 加須屋明子
若木くるみ × 榎 忠
*トークにはMA2ギャラリー代表の松原昌美が代理参加
(※作家 五十音順,敬称略)
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|Project629 #9「Ovulation」開催|終了しました。
◆開催期間:2009年6月24日(水) 〜 28日(日) 12:00〜20:00
◆イベント詳細はこちら >> |
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#9を数えるProject629。「Ovulation」と題する“産卵をめぐるおんなたちのコトバの短編映写展”がアートコートギャラリーにて開催されます。レセプション・デーの6月27日(土)には、629アーティストによるコトバと音のミニ・ライブもあり(17:00〜)。皆様どうぞお越し下さい!
[アーティスト] 村上美香、西真智子、森田梨加、筑山万里子、中村佳苗、北村美沙子、Shimoken、東學、北口裕康
[ライブ] 建一郎、廣沢繁司
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|野村仁「変化する相ー時・場・身体」@国立新美術館|
◆開催期間:2009年5月27日(水) 〜 7月27日(月) *火休
◆展覧会詳細は国立新美術館のWEBサイトをご覧下さい >> |
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野村仁の40年近くにおよぶ活動を振り返る、東京では初めての大規模な回顧展が国立新美術館にて開催されます。
この展覧会に先駆けて、アートコートギャラリーでは野村仁の写真作品を展示し(ACG Collection, 5/12〜5/27)、あらゆる生命の営みや天体の運行、時空間の形成までをも内包する宇宙、その根底に流れる目に見えない法則を浮かび上がらせる繊細かつ不思議な造形美をご紹介します。
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|「Art Court Frontier 2009 #7」 出展作家決定|
◆開催期間:2009年7月3日(金)〜8月1日(土)*日月祝休
◆「Art Court Frontier 」詳細はこちら>> |
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[写真左] 山添潤, [上左から] 若木くるみ, 樋口明宏, 山本理恵子, [下左から] 後藤靖香, 川上雅史, 柳澤顕(撮影:長塚秀人)
関西在住あるいはゆかりの若手を中心に、気鋭作家が競演するアニュアル企画「Art Court Frontier(アートコートフロンティア)」の7回目。 本展は、美術界で活躍中のアーティスト、キュレーター、コレクター、ジャーナリストらが推薦者となり、出展作家を1名ずつ推挙し、ともにつくり上げる展覧会として2003年に始まったグループ展です。
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|「101 TOKYO Contemporary Art Fair 2009」出展|
◆会場:アキバ・スクエア 東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDXビル
◆開催期間:2009年4月2日(木)〜4月5日(日)
◆HP:http://www.101tokyo.com/jp/ |
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写真左上:牡丹靖佳「Toutorr」2008/右上:水田寛「グラウンド3」2007/右下:ポー・ワング「Voyage」2008/左下:ポー・ワング「Water Flows」2007
東京における初の国際的現代アートフェアとして昨年スタート、グローバルで洗練された若手ギャラリーが参加し大きな注目を集めた『101 TOKYO Contemporary Art Fair』。規模・内容ともにパワーアップした2009年度にアートコートギャラリーが出展します。
謎めく物語と暗号のやりとりに満ちた密やかで魅惑的な絵画世界を生み出す牡丹靖佳、風景を眺めるという行為に潜む魔術的なひずみを、細やかな感性によってすくいとり、「見る」ことの生々しさと、風景との親密な交遊の痕跡が共存する大胆で色鮮やかなイメージへと展開させる水田寛、独自のセンスとユーモアによって制作されたプロジェクト型の作品を通じて、私たちが生きる環境を形づくるシステムにゆるやかに介入し、世界に対する形式化された認識と経験の枠組みに小さな風穴を空けてくれるPoh Wangの3アーティストが摩天楼のただ中で出会い、三者三様の作品世界が織り成す4日限りの春の饗宴が実現します!
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|「写真新世紀 大阪展 2009」スタート!|
◆パート1: 3月28日(土)〜4月7日(火) (2008年度受賞作品展)
◆パート2: 4月10日(金)〜4月19日(日)
(2007年度準グランプリ受賞者+過去優秀賞受賞者新作展)
◆10:00 - 19:00(会期中無休)
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左:秦雅則「遊び言葉」/右:小山航平「白夜夜行」
「写真表現の新たな可能性に挑戦する新人写真家の発掘・育成・支援」を目的として1991年にスタートしたキャノン主催の公募企画展。アートコートギャラリーでの開催も今年で4回目を迎えます。
日々めまぐるしく変化・進歩する写真技術と私たちの生きる世界を柔軟かつ鋭利な感性でとらえ、独自の表現へと昇華させた作品たちは、世界に向けられた瑞々しい眼差しの先に、写真表現の新たな地平を感じさせてくれます。
◎詳しくはこちら>> |
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|OAP“彫刻の小径”展示替え| プレスリリース>>
次回、彫刻の小径2009「汽水域」は3月23日(月)より開催
◆出展作家:磯部 聡/伊藤憲太郎/清水六兵衛/佐藤時啓/
柴田純生/杉山吉宏/星野 暁/矢田秀人
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大阪市北区のOAP“彫刻の小径(こみち)”では、野外彫刻としては大変珍しく、年に1回テーマを設けて展示替えを行っています。
2009年3月からの1年間は、現代日本彫刻展アドバイザーである藤井匡氏をゲストキュレーターに迎え、「汽水域」をテーマとする野外彫刻展を開催します。現代彫刻界で活躍する8名の作家とともに、実際に汽水域に位置する大川と、都会の高層オフィスビルとの狭間にある風景の中で、これまで野外彫刻史において繰り返し語られてきた<彫刻と風景の調和>の関係について改めて問い直す実験的な試みの展覧会となります。
8作家がそれぞれに投じた意欲的な作品は、これから時を重ねて新たな命を刻み始めていきます。ぜひ1年間を通して、移りゆく彫刻の姿をじっくりとご覧ください。
◎これまでの“彫刻の小径”の展示についてはこちら>>
◎“彫刻の小径”はアートコートギャラリーから北へ徒歩すぐ。
アクセス・地図はこちら>>
 

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|「PICA 3」展 いよいよ開催 !! |
2009年3月3日(火)〜3月19日(木) ☆PICAオフィシャルサイト>>
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“ひらめき”とは無限である。そして、当然のことながら、さまざまな形(かたち)になって現れる可能性を秘めている…。
ともに京都市立芸術大学大学院油画専攻、2008年春に修了したメンバー‘PICA’。「それぞれに制作活動を進めてきた私たちは、常に損得抜きでみずからを曝けられる場所の必要性を感じている。」そんな彼ら若手作家のリアルな姿と、さらなる進化形を示す‘PICA’第3回目の展覧会をアートコートギャラリーにて開催します。 ◎詳しくはこちら>>


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|会場使用案内リニューアルのお知らせ|2009年3月〜
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有限会社八木アートマネジメントでは、アートコートギャラリー(OAPアートコート)展示スペースのレンタル使用について2008年度より一般受付を開始しております。この度、アーティストの皆様をはじめ、各種教育機関に集う学生様や文化・表現活動を本格的に目指す若い世代の方々にも、より使いやすく開かれたスペースとしてご利用いただけるよう、レンタル使用の料金設定等を改定いたしました。
◆会場使用案内(2009年3月改定版)ダウンロードはこちら>>
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|P&E 2009 参加アーティスト募集|
応募締切:2009年5月15日(金)*当日消印有効
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「P&E」は、2005年にスタートしたアートコートギャラリー主催による公募展です。創作意欲溢れるアーティストを多ジャンルより幅広く募集し、全国からの応募者数は年々増加。美術館レベルの当施設・展示空間を開放して、自身の作家性をアート界にダイレクトにアピールする機会を提供します。 展覧会会期中に行う公開ディスカッションでは、コメンテーターとの率直なやりとりに定評があり、次年度の第5回『P&E2009』では、応募審査および公開ディスカッション・コメンテーターとしてインディペンデント・キュレーター加藤義夫氏を迎え、若手作家の作品制作における動機追求や、完成レベルの向上の機会となるべく、積極的に作家性をアピールするアーティストを募集します。
◆P&E2009 応募要項はこちら >>
◆P&E2008 講評はこちら >> |

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| |新シリーズ企画「ACG eyes」|2008年11月〜 |
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アートコートギャラリーでは、企画展との同時開催として、当ギャラリーの所蔵および取扱作家の作品による常設展示を企画・開催しています。この度、その総称を“ACG eyes” と改め、若手作家による新作発表を中心に、各回ごとにテーマ性をもつ充実したグループ展としてシリーズ化する運びとなりました。プレスリリース>>
「ACG eyes : 映像とドローイング ー narrative ー」
2008年11月18日(火)〜12月26日(金)
日・月・祝休、12/18以降一部展示替えあり
開廊時間:11:00〜19:00(土は〜17:00)
会場:アートコートギャラリー/◎出展作家:金澤麻由子、西山裕希子、牡丹靖佳、水田寛、Poh Wang 他 |
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